優しくても死なない

自由 発達 AI 心

リバタリアンかもしれない

私について

私は社会的弱者と呼ばれそうな要素をたくさん持っています。

発達障害当事者

ADHDアスペルガー障害、学習障害の全部乗せ。他にも心身のあらゆる不調を経験しています。

非正規雇用(雇い止めカウントダウン中)
氷河期世代

ですが、現在 私自身に不幸という感覚はあまりありません。

 

リバタリアニズムを知ったきっかけ

数日前、道徳の意義を知るために読んでいた本で紹介されていた。

 

自分をリバタリアンかもしれないと思った理由

自分の中に「悪意」が見つからず、他者の悪意についても想像し難いため。

(しかし他者に疎まれることは多々あり)

かねてから心の底で「自由」を欲していたため。

(しかし現状は弱者として飼いならされている)

 

リバタリアニズムへの戸惑い

私自身がお金を得て社会と関わりあっていくための何かを持っていると思えない。

いざリバタリアンの社会が実現したら、秩序が崩壊して私は見捨てられてしまうのではないかという疑念を手放せない。

 

これから

リバタリアニズムについて勉強しつつ、気づきや疑問を書き留めていきます。

リバタリアニズムでは持たざる者にも機会が与えられると思うので、勇気を出して思いを形にしていきたいです。